正式タイトル『M2~神甲綺譚~』に決定!さらに、新要素や変更点に関する情報を公開!

2010.03.31

報道関係者各位

2010年3月31日
Sankando株式会社

正式タイトル『M2~神甲綺譚~』に決定!

さらに、新要素や変更点に関する情報を公開!

Sankando株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 寺本 雅裕、以下Sankando)は運営、開発を行うMMORPG『M2~神甲奇兵~』において、名称を日本での旧名称である『M2~神甲演義~』から『M2~神甲綺譚~』へ変更し、ティザーサイトにて新要素及び主な変更点に関する情報を公開致しました。

M2newlogo

新タイトルは『M2~神甲綺譚~』

『M2~神甲綺譚~(しんこうきたん)』の「綺譚(きたん)」とは、綺麗で美しい物語という意味であり、M2を愛してくれている多くのプレイヤーに支持され、復活を遂げることができた美しい物語を背負ったことからこの名称に決まりました。そして、これから『M2~神甲綺譚~』としての新しい物語が始まります。

■   復活した『M2~神甲綺譚~』は新要素も満載!

『M2』では今回のSankandoでの運営開始に伴い、ユーザーから要望の多かったファッション系装備と性能重視の装備との切り替えをはじめ、任務(クエスト)管理ウィンドウの実装、毎日指定された時間にイベントが開始されるシステムイベント、小隊(パーティー)プレイ時のボーナスの実装などの新要素が大幅に追加されます。また、任務についても2010年内に300本以上の追加を予定しております。
M2リリース素材_02

■   全体のゲームバランス調整、既知の不具合の修正を行い、使い勝手も向上

今回、職業間の偏りや神甲兵の需要など、ユーザー要望の多かった部分から全体のゲームバランスの調整をおこなっていきます。また、既知の不具合については改修を行い、ユーザーインターフェースについてもNPCの会話ウィンドウの大きさの変更や、HP・MP・EXPゲージの追加、ボタンの拡大、ローディング画面の追加など、ゲームプレイに支障が発生していた細かい部分の改修を行うことで使い勝手を向上させております。

M2リリース素材_03

■   以前のプレイデータ及びアカウント情報は引き継がれませんのでご注意ください

2008年2月のサービス終了後、開発元であるInterServ及び以前の運営会社である株式会社UTDエンターテインメントの間でM2に関するゲームデータ及びアカウント情報の引継ぎが行われておらず、また今回のゲームバランス調整により以前のプレイデータを使用することがシステム上不可能となったため、以前のプレイデータの引継ぎは行われませんので何卒ご理解を賜りますようお願い致します。

『M2』の日本でのサービススケジュール及び詳細なサービス内容につきましては、引き続きティザーサイトにてお知らせして参ります。

『M2』特設ティザーサイト

http://www.m2-online.jp/